いずれ考えます

思考整理ブログです。

おじいちゃん

私のこと、否定しなかったことをちゃんと覚えてる 私が学校いけなくても二年浪人しても今の時代大丈夫だって言ってくれて怒られると思ってたからビックリしたなあ 

最後の電話でうつ病って言ったんだ

その話もそうなのかぐらいで終わったし

ありがとう

旅行行きたかったな。、もっと会えばよかったよ

祖父

あんまり祖父のことを知らない、

そう思ってはいて、聞きたいことはたくさんあったのに聞けなかったのが勿体なかったし悲しい、後悔

母は、孫のことは可愛がってくれていてわたしはすごく迷惑をかけて、と言っていた 

きっとわたしもそうなるんだなと思った 

私が出不精なのもあり祖父とあまり出かけられなかった すごく後悔している

私がおじいちゃんのこと好きってわかってくれてたのかなぁ 嫌々じゃなかったよ、おじいちゃんのこと好きだよ だから一緒にいたんだよ、いれなかったけど、お金目当てなんかじゃなかったよ、本当にそれだけは言いたい

もう遅いけど

でも、苦しまずに亡くなったと聞いて安堵した 

ずっとおじいちゃんと毎年旅行してて楽しかった、時にはウザいなあ!と思った時もそりゃあったけど。。こういうのもいいなあって思ったよ

身内ってずっと生きてると思ってた

何があるかわからないね…たぶん何をしても後悔は生まれてしまうとおもうけど、たくさん会話しないといけないと思った